ポケモンカード有象無象

旧裏面ポケモンカードを中心としたカードリスト、デッキレシピを載せるサイト。
ポケモンカード有象無象 TOP  >  デッキ(旧裏) >  旧裏デッキ「ドラピク」

旧裏デッキ「ドラピク」

キングドラ+ピクシーの組み合わせです。デッキ名は「グドラピクシー」でもいいんですが響きがいいので「ドラピク」。
キングドラミラーに強いキングドラとして旧裏当時も使われていたデッキらしいです。
元々はアニバーサリーフェスタ用に温めていたデッキでした。20周年記念ヒトデ早投げ大会アニバーサリーフェスタはカスミのヒトデマンを使わなかったので結局使うことなくお蔵入りしていましたが。正確には午後カスミ入りキングドラを使いましたが勝利数足りず途中で投げました。
このまま使わず潰すのももったいないので新殿堂用に調整したのがこれ。

「ドラピク」
殿堂ランク:旧裏面殿堂ランク全カード対応Verβ
4 タッツー(neo1)
4 シードラ(neo1)
3 キングドラ(neo3)
2 ピッピ(拡張シート)
1 ピクシー(ジャングル)
2 ドードー(第一弾)
1 ドードリオ(ジャングル)
1 コラッタ(ロケット団)
1 ポリゴン(ファンクラブプロモ)
1 ヤミカラス(neo1)
/20

7 水エネルギー
3 悪エネルギー
/10

4 オーキドはかせ
4 クルミ
4 ウツギはかせ
3 ナツメの眼
1 マサキ
1 ロケット団参上!
4 ポケモン交換おじさん
3 夜の廃品回収
2 プラスパワー
2 ポケモンセンター
2 ポケモン逆指名
/30


完成までの経緯
旧裏環境には色々なデッキがありますが、パワーが高く要警戒とされるデッキの中で3すくみがあると思っています。

20170131_kyuuura3sukumi.png

炎デッキは鋼に強く
キングドラ(+ベトベトン)デッキは炎に強く
鋼デッキは低火力のキングドラに対して強い
という3すくみです。

キングドラデッキは特殊能力を使わなくても強いため自然にベトベトンを搭載することができ、炎側のファイヤーリチャージを封じられます。更に水タイプのアタッカーで弱点を付けるので圧倒的に有利。
特殊能力封じ+弱点で圧倒的に有利なのですが、少々過剰な感じ。過去に組んだハガネールでは序盤から殴れる水ポケモン(サニーゴなど)を入れることでかなり相性差を改善できたこともあり、シードラで攻められるよう水エネルギーを入れれば十分と考えました。

新殿堂ランクでのキングドラデッキにベトベトンを入れた元々の理由はメガバナ(メガニウム+フシギバナ)に対して強くするためだったはず。環境がハッキリしていなかった2年前、単純なデッキパワー最強のメガバナは強いと思われていました。旧裏環境に3すくみのうち、メガバナは炎系・鋼系のどちらにも勝てません。唯一勝てそうなキングドラにはベトベトンが標準搭載されるようになったためこちらも勝てなくなってしまいました。その結果、メガバナは使用者が激減。なのでメガバナを倒すためにベトベトンを入れるよりも同型対決や鋼相手に有利になるカードに殿堂ランクを割いた方が強くなるのではと考えました。(メガバナは減っても特殊能力を使うデッキは依然多く、役立つシーンも多いですが。)


まず同型対決に勝つためにピクシーを採用。ピクシーは最近のお気に入りです。
相手のキングドラを「たつまき」で2ターンで倒せますし、ポケモンセンターとの相性良好。ついでにキングドラの勝てないわるいマタドガスを壊滅させられます。

ピクシーを入れたところでハガネールに対して有利になっていません。1エネでテールクラッシュを撃ったところでキングドラよりもちょっとダメージが大きい程度なので普通に押し負けます。そこでポリゴン(ファンクラブプロモ)&ヤミカラス(neo1)を投入。ついでに同型対決も有利になりました。
鋼相手はポリゴンの「ハイパーテクスチャー」で鋼エネルギーの付いたハガネールに超タイプに変更。そうすると鋼エネルギーのデメリット効果+抵抗力でヤミカラスがほとんどダメージを受けなくなります。あとは「だましうち」でベンチを壊滅させればOK。ポケモン入れ替え等で逃げられてもポケモン逆指名やピッピの「このゆびとまれ」で引きずり出します。超タイプになっているので「このゆびとまれ」の返しでピッピが倒されないのも地味にありがたい。
超タイプにすることで攻撃力が落ちるため、キングドラを「たつまき」が使えるまで育てる余裕も生まれます。

地味ながら動きを円滑にしてくれるドードリオを採用。ポリゴン・ピクシー・キングドラ・ヤミカラスを状況に応じて使い分けるデッキなので交代しやすくなる「にげるサポート」はとにかく便利。トレーナーカードとの組み合わせでは、定番のポケモン逆指名のフォローに加え、ダメージカウンターのたまったキングドラやピクシーを逃がしてまとめてポケモンセンターで回復する動きも可能になります。


個別解説

タッツー(neo1)
にげる0かつHP50なので最序盤のちょっとした壁を任せることができます。
ワザはほぼ使いません。

シードラ(neo1)
初めは3枚でしたが、1枚サイド落ちしたりオーキドで切ってしまうとキングドラを並べにくいと感じていたので4枚に増量。
2ターン目からガンガン攻めたいですし、複数匹のキングドラをまとめてポケセンしたいので並べやすくなる4積みで良かったと思います。
また、夜の廃品回収でキングドラ+シードラの組み合わせで戻さなくても頭数を維持しやすいので使いまわしたいヤミカラスやピクシー、水エネを戻しやすくなっています。

キングドラ(neo3)
主力ポケモンですが、ピクシーやポリゴン+ヤミカラスコンボのほうが目立つのでなんか地味なポジション。
説明不要感もありますが「りゅうのいでんし」からの「だくりゅう」で1エネ30ダメージを連打するのが主な仕事。
1エネ始動なのでポケモンセンターとの相性良好。無色エネコストなので悪エネを付ければ1エネ40ダメージと旧裏では破格の効率で攻撃できます。もちろん悪エネルギーの反動はポケモンセンターでなかったことになります。
ポリゴンで時間を稼いで育てれば「たつまき」を使うことが可能。50ダメージ+リムーブ効果は単純に強いですし苦手な鋼対策にもなります。

ピッピ(拡張シート)
ピクシーの強さの半分は進化前の優秀さにあると思っています。
これが入っているだけでわるいラフレシアやプテラ(化石)に詰まなくなりますし、ベトベトン(化石)やプテラ(neo2)などの特殊能力要員を引きずり出してヤミカラスロックに繋げたり、そのままピクシーで倒したりできます。
最序盤は控えを引きずり出すことで1ターン稼ぎやすいので、速攻デッキ相手には時間稼ぎとして使うこともあります。

ピクシー(ジャングル)
新殿堂ランクで☆4つと非常に高いですが、その高さに似合ったスペックを持っています。
1エネ貼って適当に指振っているだけでサイドを取れます。とにかく雑に強い!
更にポケモンセンターが使えるので普通のデッキ以上の強さを発揮できます。
キングドラの苦手なわるいマタドガスに対して強いのも重要。
2ターン目からガンガン攻める速攻系デッキ相手には序盤に出したアタッカーを一方的に暴れさせないでキングドラを育てる時間をかせぐ役割もあります。
ベイビィポケモンがとても苦手ですがそこはドードリオの「にげるサポート」でフォロー。キングドラやシードラで倒します。

ドードー(第一弾)
にげる0かつHP50なので最序盤のちょっとした壁を任せることができます。(コピペ)
1ターン目に攻撃できないタッツーを守るため壁になることが多いです。

ドードリオ(ジャングル)
キングドラデッキにドードリオは意外な組み合わせといった感じですが、前述の通りデッキの潤滑油として様々な働きをします。
大半の攻撃を耐えるので中盤の壁としても使えます。壁にした場合ポケセンでキングドラやピクシーのついでに回復することが多いです。

コラッタ(ロケット団)
1積みのカードが多いためサイド落ちした時に拾ってこれるコラッタは必須です。
ロケット団参上!を使ったり使われたりすればサイドから好きなカードを拾えるようになります。

ポリゴン(ファンクラブプロモ)
アニバーサリーフェスタのためにわざわざ買いましたが、ヒトデ投げなかったんで無駄遣いになってしまいました。(オフ会はプロキシOKなんでこんなクソ高いカードを無駄に買わなくてもいいんです!)
とにかくゲームを壊します。
超タイプに変えることでキングドラ(neo3)やハガネール(neo1)など大きなダメージ出しにくいアタッカーをヤミカラスやピクシーで封殺できるようになります。
鋼ラッキー相手には闘タイプを指定しましょう。「すてみタックル」を使うと80ダメージ(反動)×2(弱点)-40(鋼エネの攻撃力低下デメリット効果)-40(鋼エネのダメージ軽減効果)=80ダメージが反動で入るようになるので機能停止します。
※6/4追記:ダメージ計算を修正。ウソッキー(PF3)の「ものまね」で「すてみタックル」を使うのとは違いますね。

ヤミカラス(neo1)
永続にげる封じのできる「くろいまなざし」が凶悪。何度も書いてますがポリゴンとの相性が素晴らしく、「ハイパーテクスチャー」で超タイプに変えてヤミカラスにダメージが通らなくなればそれだけで一方的な試合に。ポケモン逆指名に加えピッピまで入っているので入れ替えられても逃しません。エネルギーが尽きてきた終盤ならワザに必要なエネルギーの多いポケモンを縛ることも可能。
あらゆる効果を貫通する上ベンチまで叩ける「だましうち」も強力。鋼で固めたポケモンやバリヤードにもダメージが通りますし、「だくりゅう」のベンチダメージで攻撃したポケモンにトドメを刺すことができます。
にげる0なので邪魔になることがなくとにかく強いポケモンです。

ドロー&サーチカード
オーキドはかせ×4、ウツギはかせ×4、クルミ×4、ナツメの眼×3、マサキ×1、ポケモン交換おじさん×4

ドローの要のオーキドクルミはそれぞれ4積み。

毎ターン進化してエネを1枚ずつ貼れればいいのでウツギ4枚。わるいマタドガスのように高速で並べるわけでもなく、リザバクのように大量の育て屋を使うわけではありません。このデッキのような低速デッキならウツギは4積みした方が強いです。

パーツが多くポケモン頼みのデッキなのでおじさん4枚。

マサキは手札が増えるので強いことには強いのですが、使ったところで解決できないシーンが多く、オーキドと一緒に使ったときに後半戦に必要なトレーナーカードを落としてしまうリスクがあるため可能な限り削りました。それでも使い勝手のいいドローソースなんで入れた方が回りは良くなります。

ナツメの眼は他に手札交換のできるいいカードがなかったから仕方なく入っている感じです^^;
オーキドを使った後に悪い手札なら仕切り直しで使うことが多いです。

夜の廃品回収×3
1枚しか入れていないポケモンの再利用と長期戦を見据えて3枚採用。

ロケット団参上!×1
自分のサイドカードを表にできる唯一のカード。
相手のサイドも表にしてしまうので使い所には注意が必要です。

プラスパワー×2
4枚積んで複数枚重ねがけで使うことが多いのでこの枚数を見ると初心者のようにしか見えませんが、悪エネや「だくりゅう」のベンチダメージのおかげで1枚付けるだけでも一手早く相手のポケモンを倒せるシーンが多く見た目以上に強いカードです。
同型対決ではピクシーをキングドラやシードラの「だくりゅう」2回で倒すことができるようになるのでかなり重要。(そもそも同型っていない気もしますが。)
スペースの都合2積みですが相手が勝手に4積みと思い込んで警戒してくれて得することもたまにあります。

ポケモンセンター×2
雑に強い回復。
手負いのポケモンを控えに置いておくと突風や逆指名を使われるのでダメージを溜めておいて全回復はそれほどできません。ただ、突風を消費してくれるとこちらのヤミカラスロックが成立しやすくなります。

ポケモン逆指名×2
様々なタイミングで活躍する強いカードです。ベイビィをどかしたり、育て途中のポケモンを倒したり、最終盤戦えないポケモンを引きずりだして「くろいまなざし」でゲームセットに持っていったり。ピクシー、キングドラ以外のにげるコストは0か1かつエネは余裕を持って積んでいるのでにげるコストの支払いで困ることはほとんどありません。

悪エネルギー×3
元々2枚でしたが足りない状況が目立ったので3枚に増量。
一度きぜつしたヤミカラスをもう一度使いたいと思ってもキングドラにプラスパワー代わりに付けてしまうと悪エネルギーが足りずに困ることが多かったため。少ないプラパの枚数を補う意味もあります。

水エネルギー×7
炎デッキ相手の場合、2ターン目にシードラの「だくりゅう」を使いたいですし、長期戦になった場合、ポリゴンのハイパーテクスチャー後にキングドラに4エネ貼れるようにしたかったので余裕を持たせた枚数入れています。ここまで来ると無水とはデッキコンセプト的に別物ですね。


動かし方
キングドラ・ピクシー・ポリゴン・ヤミカラスを相手に合わせて使い分ける感じです。
相手のやりたいことと何が対策になるのかを理解する必要があります。

対キングドラ+ベトベトン
同型対決であまり役に立たないベトベトンの代わりにピクシーを入れてる分有利って感じです。
ヤミカラスが非常に強力。ポリゴンの「ハイパーテクスチャー」でキングドラで色を変えればヤミカラスロックに持ち込めますし、攻撃できないベトベトンもロック対象です。キングドラもベトベトンもにげるコストが2なので入れ替え等で戻されてもこのゆびとまれやポケモン逆指名で簡単にロック状態を維持することができます。
ドードリオを出して入れ替えながらまとめてポケセンを使うと強いです。ベトベトンを出されても上述の通りヤミカラスのご飯ですし。

対スライ(ライチュウ+マルマイン)
先行を取られてじゅうでんされたら諦めましょう。タケシのサイホーン(タケシデッキ)まで入れてみたこともありますがどう足掻いても無理でした。ライチュウマルマイン自体キングドラを倒すために生まれたデッキですし仕方ないといえばそうですが。
こっちが先行ならピクシーでピカチュウを倒せるので楽に進められます。
あとは逆指名でひたすらビリリダマを倒しましょう。らいげきはエネ消費の激しいだけの非効率なワザに成り下がるのでアタッカーを維持できれば勝つことは一応可能です。

対害悪ドンファン(オムナイト+アンノーンQ+ドンファン)
ドンファンを出されるとほぼ負けなので可能な限り早くゴマゾウを叩くのが正解。1ターン目からヤミカラスを育てて2ターン目に逆指名+プラパ+「だましうち」を使えると理想的。進化されたらピクシーのゆびふりこうそくスピン+ヤミカラスの「だましうち」でなんとか処理しましょう。
ドンファンをポリゴンの「ハイパーテクスチャー」で超タイプにしても抵抗力低下ジムを出されるだけなので抵抗力ゴリ押しは不可能。それでもヤミカラスが「こうそくスピン」で倒されなくなるので2エネ貼ってまで使う価値はあると思います。

対わるいマタドガス
わるいマタドガスのHPは低いものの、鋼を貼ってくるためキングドラの「だくりゅう」で倒すには3回も攻撃する必要があります。マタドガス側は当たり前のようにキングドラを一撃で倒してくるのでキングドラでは押し負けてしまいます。キングドラでは戦わず対策要員であるポリゴンとピクシーで応戦。
旧裏時代のベンチへのダメージは特に記述のない限り弱点・抵抗力の影響を受けるため、ポリゴンの「ハイパーテクスチャー」でわるいマタドガスを超タイプにしてやれば「みんなでばくはつ」の反動ダメージが倍になるためかなり使いにくくなります。超タイプになったマタドガスは戦力としてほぼ使えなくなるため育て直しを要求できるため、かなりのスキが生まれます。
「みんなでばくはつ」はお互いの場のドガース系統の数を参照するためピクシーの「ゆびをふる」が非常に有効。
なのでこちらはひたすら廃品回収でポリゴンとピクシーを戻して「ハイパーテクスチャー」&「ゆびをふる」連打で勝てます。
ポリゴンの「オールクリア」を使うとタケシのキュウコンの「ばける」が解除されるので状況によってはアリ。(※″ワザを使っている間、特殊能力は使えない″というテキストなので「ばける」が解除される。)
キングドラはあまりアタッカーとして活躍しませんがロコンやキュウコンを倒してサイドを稼ぐことはできます。とりあえず育てて損はないです。

対バクフーン系
2ターン目からシードラでガンガン攻めます。そのための水エネ。
リザードンはどうあがいても2回攻撃しないと倒せないのでしっかり後続を用意しましょう。
カツラのウインディデッキが使うグレンタウンジムはポリゴンの「オールクリア」で剥がしましょう。

対ハガネール+カブトプス
入れ替えを消耗させつつ最終的には逆指名からヤミカラスロックで勝つように動きます。
ポリゴンで超マーカー乗っけてピクシーやヤミカラスで叩いたり、プテラをピッピの「このゆびとまれ」で引きずりだしたりすれば入れ替えを消費してくれます。
もちろんキングドラの「たつまき」も有効。エネ切れに追い込めば怖くありません。
キングドラデッキですが別段不利ではありません。


入れなかったカード

リサイクルエネルギー
強いことには強いのですが、引けた時とそうでない時のムラが激しく、他に殿堂ランクを割きたいカードが多いので切りました。
その分エネルギーを多く積んでいます。

ピチュー・ブビィ(イントロneo)
調整している時に欲しくなるシーンがあまり無く、デッキスペースを1枠使うわりに有利不利を変える力が低かったんで不採用。
にげ0が多くちょっとした壁に困ることはありませんし。

タケシのサイホーン(タケシデッキ)
一時期ライチュウ憎しで投入していました。
こんなんでも雷抵抗持ちで最も強いたねポケモンです。
プラパらいげきで倒れてしまうのでサイホーンのみにすることはできず、かと言ってベンチを出すと逆指名で叩かれてしまい勝ちに繋がらなかったので却下。

タッツー(化石)
先行ならプラスパワー絡めて2キル狙いやすいものの後行のとき2キルされやすいデメリットが目立ってしまったので不採用。

まきちらせ!ベトベトガス
プテラ(化石)やバリヤード(ジャングル)、ミュウ(ニュートラルシールド)といった封殺系特殊能力にはそれぞれ有利なピッピとヤミカラスがいるので不採用。


最後に
ピクシーやキングドラは性能が高く雑に強いのですが、できることをやたら増やしているせいで1枚積みのカードが多く扱いが面倒なデッキです。
ドードリオの枚数を2枚に増やしたり、マサキを1枚足したりするとより使いやすくなると思います。

それでは!


【お知らせ】
2/19(日) 13:00~ (途中参加OK)
秋葉原にて旧裏対戦会を開きます!
集まって対戦しようってだけのちょっとした会です。
貸出デッキも用意しているので手ぶらでの参加も大歓迎です!
席の確保もあるので参加希望の方はコメントまたはメール(oddish_043@yahoo.co.jp)
またはtwitter(@7087087087o8)まで参加希望の旨を伝えていただけると助かります。
スポンサーサイト
[ 2017年01月31日 01:44 ] カテゴリ:デッキ(旧裏) | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

708

Author:708

最新トラックバック
カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR