ポケモンカード有象無象

旧裏面ポケモンカードを中心としたカードリスト、デッキレシピを載せるサイト。

【ゲーム考察】ゲーフリが意図したマーキングの記号の意味

携帯のメモ帳を整理すると載せようとして書きかけた記事の残骸がごっそり出てきました。

旧裏~Legendまでのスタンダードデッキは60個以上あるので少しずつ紹介したいと思いつつも、
前提となる環境の解説やスキャンがないと通じないようなカードばかり扱うのでついつい後回しにしていた結果です。
このまま腐らせるのはもったいないので、いい加減メモ帳の底から引き上げようと思います。

とりあえず小ネタから。

御存知の通り、ゲームには第3世代からマーキングという機能があります。
登場した第3世代では●▲■♥の4種類だけでしたが、第4世代以降、●▲■♥★◆の6種類のマークが使用可能になり、
通信対戦をメインに遊ぶプレイヤーの間ではどの個体値が高いかを判別するために使われるようになりました。

僕が熱心にポケセン地下1階やバトレボに潜っていた頃は、
それぞれの記号に次のような意味を持たせてマーキングをしていました。
(多分現在も同じかと思います。)

●=HP
▲=攻撃
■=防御
♥=特攻
★=特防
◆=素早さ

スタータスの並び順なのでわかりやすいマーキング方法です。
バトレボのフレンドパスを交換しても、GTSで交換しても、ほとんどはこの意味でマークされていたと記憶しています。

余談。バトレボのフレンドパスを見ると凄まじい個体値のポケモンがいて驚くことも多々ありました。
特にとんでもなく高個体値かつ孵化場所にこだわっているポケモンから滲み出る育て主の思いみたいなものが好きです。



しかし、ゲーフリ的には、

●=HP
▲=攻撃
■=防御
♥=素早さ
★=特攻
◆=特防

を意味するものとして作っていたと思います。

文字色を見てなんのことかわかったあなたは一流トレーナー。
ポケモンコンテスト(=味の好み)との連動するように並べたと思うんです。

♥を特攻(=渋いものが好き=美しさ)ではなく、可愛さ(=甘いものが好き=素早さ)を意味していると考えた場合、
◆を■(=防御)の対として特防として考えることができます。
そうなると残った★は特攻を意味しているのではないかと思うわけです。
★は▲同様トゲトゲしていて攻撃的な感じがありますし。

防御の次に素早さが来ることは猛烈に違和感あるかもしれません。

ですが、初代のステータスの並び順ってHP攻撃防御素早さ特殊ですし、
解析系のサイトの種族値の並び順もその並びです。
多分、金銀以降も内部データ的には初代順のままなんだと思います。

★の付いているポケモンは美しさコンテスト用、みたいにも使って欲しいと思っていたのでしょう。
しかし、ステータスの表示と連動しなかったためにそうはなりませんでした。
●▲■★◆♥の順に変更してほしいと思うものの、いまさら変更することはないでしょう。
変更して特に便利になるわけでもなく、ステータス順序ではなく記号に意味を持たせてマーキングしている人が困るだけなので。


以上、どのポケモン好きにも需要がないであろう考察でした。
それでは!

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[ 2015年08月25日 23:56 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

旧裏デッキ『エフィブラベトン』

efiburabeton.jpeg

ベトベトンで特殊能力を封じ、基本性能がやや高いエーフィとブラッキーで殴り勝つデッキです。
どう見てもエーフィとブラッキーを使いたくて組んだファンデッキにしか見えませんが、
エーフィとブラッキーは性能を理由に採用しています。
環境的に強い(と思う)デッキなので基本性能はそれほど高くありません。

◆原型
元々はネイティオ(neo2)を使いたくて、ベトベトンとの組み合わせで組もうしていたデッキでした。

ベトン系のデッキはわるいマタドガスが鬼門となります。
化学変化ガス下でも、ドガースを並べるのは難しくないため2エネで50~70のダメージを叩き出しますし、鋼+アジトの高耐久は相変わらずです。
こうなるとベトベトンを組み込んだデッキ側は性能差で負けてしまうのです。
以前、関西旧裏オフで草炎水無色限定戦という特殊レギュレーションでの大会がありました。
クロバット+ベトベトンのデッキを組んだのですが、大枠を組んで調整してみるとマタドガスにはほとんど勝てず、
極端な対策カードを積んだ上に幾つかのパターンを作るほどしてようやく勝てるレベルでした。

超タイプにしては攻撃力のあるネイティオであればベトベトン系のデッキの鬼門となる悪いマタドガスを苦としません。
ベトベトンによってネイティオの性能不足を補うことができます。ネイティオを使う上で理想的な組み合わせだと思いました。

しかし、ベトン+超のデッキを組むならエーフィやミュウツー(シート)を使った方が強いと即気づいたのでネイティオデッキは中止。
こうなったら下位互換上等で組んでやるか闘抵抗や進化前の性能を活かす方向で考えるしかなさそうです。


◆イーブイデッキ/環境考察
ネイティオデッキを早々に諦め、エーフィメインのイーブイ系+ベトベトンデッキを考えてみることに。
最初はファンデッキ程度に考えていましたが、考えれば考えるほど意外にも強そうな感じがしてきました。

エーフィ+ベトベトンならばマタドガスに勝てますし、
マトモなワザを使おうとするにはエネルギーを3枚4枚と付ける必要があるのでサイコキネシスのダメージも期待できます。

ベトン系デッキにとってハガネールは苦手な相手ですが、鋼エネはわるいシャワーズのうずしおで対策可能。ブースターでも応戦できます。

わるいゲンガーはブラッキーとイーブイの抵抗力で黙らせてやりましょう。

どう見てもデッキスペースが足りなくて泣きを見るパターンですが、考えている間は本当に強くて楽しいデッキに思えてきます。
こんなことを昨年10月頃に考えていました。思いついただけで組んでいません。


ちなみに当時の環境認識はこんな感じ。

・ハガネール+カブトプス
暴力的なメガバナとマタドガをまとめて狩れる。
学習装置を多めに積んでカブトプスを酷使すれば炎相手も問題ない。
色だけ見れば間違いなく環境トップ。

・オーダイル
一度育ってしまえば何が来ようとワンパンできる。
特に低火力のハガネールは絶好のカモ。
ハガネールが流行ると見て使う人が増えそう。
やはり一定数いるであろう草が怖い。

・ドンファン
50打点+ベンチ戻りというオーパーツ。
※旧裏から10年先のPCGでも50ダメージ+ベンチに戻るワザを持つポケモンは存在しません
突風が許されていたから許されたであろう性能。
50打点以上を出せないのでやはりハガネールに固められると苦しい。
フォレトスはドンファン以上にハガネールが苦しい。

・メガバナ
耐久凄くて安定した打点、状態異常もお手の物。
しかし、あまりの性能から真っ先に対策されるデッキ。
ハガネールに食われるものの無視できない存在。

・バクフーン(PF1)
バクフーンexのリメイク元。
地味ながらとんでもなく暴力的なカード。
色相性からメガニウムに有利。
化石の展開を許さないのでハガネールにも有利。
ベンチに凄まじいダメージを撒ける都合マタドガスにも有利。
コイン依存がネック。

・リザバク
HP120のリザードンが炎の渦を連射する重くてデカくてカッコイイデッキ。
抵抗とメガバナ・マタドガ・ハガネール・ドンファンに有利。
ただしハガネールデッキのカブトプスが2枚鋼を持ち出すと一撃で倒せなくなる。

・わるいゲンガー
コイン2枚眠りは凶悪なものの、30ダメージしか出せないのでたねポケモンでも耐えることができる。
ベンチを並べずあえて進化させず、引きずり出されたら進化させて攻撃するプレイングで対処するのが正解。
超エネを積むので序盤はコダックでロックできるものの、相手が進化しないと動きづらいので微妙に噛み合っていない。
ハガネールに弱いのが痛い。書いていることはエグいものの不明点多い。

・無水ベトン
特殊能力系デッキと炎デッキは安定して勝てるものの、
基礎打点の低さから鋼エネを使うマタドガスとハガネールに弱い。
化学変化ガス下で90ダメージ以上を叩き出せるオーダイルにも有利ではない。

・カメックスフリーザー+カスミパーツ
炎系には安定して勝てるがそれ以外が苦しい。
1キルかカスミパーツを積んで相手が展開する前にサイドを取り切るしか勝ち筋がない。
フリーザーのコインが空気を読んでくれること、エリカ連打の後に
にせオーキドはかせ(第一弾)を握れること、など勝つためのハードルが高い
開発が警戒しすぎたのか不明だが、とにかくサブポケモンに恵まれない。

この頃はカメックスを試運転していました。
わかったことは、きちんと1キルパーツを積めば2割程度無条件で勝てるということ。
1キルできないと毎回毎回厳しい戦いになるものの、全体の勝率自体はそれほど悪くないデッキという認識でした。
今回は1キル戦略が目立ちましたが、当時はそこまでメジャーじゃなかったので警戒されることは少ないと考えていました。
1ターン目に問答無用で終わってしまうのでフリーで使うには向いていませんが、勝率面だけ見ると1キルは有効な戦略です。


◆デッキ選び
5月の段階では順当に強いハガネールか、それの対策に回る炎もろとも勝てるオーダイルを使うかで悩んでいました。

1ヶ月前に秋葉原で対戦をする機会があったのですが、集まった参加者のうち3/4が鋼デッキを持っていることが発覚。
関西では流行りそうなデッキをメタりに行く傾向があるのでハガネールはメタられる側になると踏んで却下。

その時にカツラのウインディが強そうとの話題を受け、必ずしもオーダイルが炎に有利ではないと思うようになりました。
加速のできないオーダイルは1匹で複数体のポケモンを倒す必要があります。
普通のデッキ相手なら旧裏最大HPの120と100ダメージ以上を連続して叩き出せる逆流のおかげでそれが可能なのですが、
カツラ加速とバクフーンのファイヤーリチャージで強引に加速して、120打点を撃ってくるカツラのウインディ相手では
せっかくの耐久力が役に立たず、重いだけのデッキになってしまうと思いました。実際に回していないのでなんとも言えませんが。
性能の割にマイナーなデッキなので、対策されなさも評価点でしたが、なんだかんだ言って一定数いるであろう草デッキに勝てないのと
鋼対策側のカツラのウインディに押されかねないのはマズいと思い使用デッキ候補から外しました。

ハガネールに勝てて、草(メガニウム・わるいマタドガス)に勝てて、炎(バクフーン系)に勝てる必要があると思っていました。
メガニウムとバクフーンはベトベトンを出せばかなり対策できます。そうなると問題はマタドガスとハガネール。
以前組んだクロバベトンはハガネールに全く勝てないので使うわけにはいきません。

ここでファンデッキとして温めておいたイーブイベトンが浮上。
ついでにイーブイ系フル投入の虹色戦略はめちゃくちゃ面白そうなので本気で考えてみることに。
実際に組んで調整してみると次のことがわかりました。

・悪エネを絡めたイーブイの1キルが強い
・コダックロックを組み込むと強い
・ハガネールはブラッキーだけで突破可能で、わるいシャワーズ、ブースター系は不要
・ブラッキーとベトベトン系を除くと全員逃げるコストが0。ベトベトンを前に出して使うポケモン逆指名が強力
・ポケモン逆指名の隠された効果(自分のポケモンの入れ替え)は1キル達成において重要

実はこのデッキ、突風の上位互換気味に機能する逆指名に、ドローロックに、1キルと強い要素が満載なのです。
これらの要素はどれも新裏では許されていないものばかり。
新裏時代メインの人にとっては、この手の戦略は禁断の戦略として魅力的に映ります。

構想通り、特殊能力系、マタドガス、ハガネールには有利に戦えることを確認。
ドンファンは逆指名からのプラパサイコキネシスで一撃で突破できるため不利ではありません。
しかし、キングドラは1キル以外ほぼ勝てないことも判明。キングドラ側がよほど事故らない限り押し負けてしまいます。
ハガネールが流行ると踏んでキングドラは使われないと完全に切りました。
当たった場合は1キルする他勝ち目はありません。


そんなこんなで完成形がこちら

4-2,2 イーブイ(プレイヤーズ)-エーフィ(neo2),ブラッキー(neo2)
2-1 ベトベトン(化石-化石)
2 コダック(プロモ)
1 コラッタ(ロケット団)
1 ピチュー(イントロneo)
/15

6 超
4 悪
/10

4 オーキド
2 ウツギ
4 マサキ
3 ナツメの眼
3 クルミ
3 礼儀作法
2 交換おじさん
4 プラスパワー
3 学習装置
2 夜の廃品回収
2 ポケモン逆指名
1 ポケモンタワー
1 いやしの野原
1 ロケット団参上!
/35

◆動き
1ターン目:1キル可能ならイーブイに悪+プラスパワー複数枚でゲームセット。
       1キル不可能な場合はコダックロック。
以降は地道に攻め、相手よりも1枚先にサイドを取りきることを目指します。
複数回攻撃してサイドを取る動きはカードe期の進化ポケモンメインのハーフデッキを彷彿させます。
殴り合いに負けないよう学習装置は3枚投入。地道な攻撃しかできないデッキなので戦線が途絶えることは負けに直結します。


◆個別カード解説

Eevee(海外プロモ)
連鎖進化イーブイ。
悪エネルギー+プラパ2枚で地味ながら1キルを狙えます。プラパ2枚で成立する1キルは強い。
にげ0なおかげでベトベトンを前にしたときに逆指名が使いやすいのもポイント。
可能な限り早くベトベトンを出して進化ロックを仕掛けるこのデッキではメインであろう特殊能力の連鎖進化はおまけ。
はじめ、ベトベトンが場に出る瞬間に連鎖進化するタイミングがあるかと思いましたが、
テキストが「進化したとき」なので、進化後に発動する能力と思われます。
当時の裁定に関する情報があれば教えて下さい。

エーフィ
わるいマタドガスキラー。
鋼を貼ったわるいマタドガスから倒されない上、こちらは一方的にわるいマタドガスを倒せます。
鋼皆爆を考えるとベトンを使うデッキでHP80は重要です。
エネエネやおいしげるのような加速ができず、地道にエネルギーを貼る必要があり、
また、炎デッキにとってはファイヤーリチャージが封じられるため、エネルギーを気軽にトラッシュできなくなるので
ポケモンに突くエネルギーの枚数が多くなり、サイコキネシスのダメージが大きくなりやすくなります。

ブラッキー
実際に使ってから評価がガラッと変わったカード。
弱そうなテキストに見えますが、プラパを絡めることであの厄介なハガネールをだましうち*2で対処できる凄いポケモンなのです!
ダメージを受けるポケモンの「弱点・抵抗力・特殊能力・その他の効果」を無視してダメージを与えるので
鋼エネルギーが何枚ついていようと2発で倒せます。
控えを攻撃するワザなのに控えへのダメージを追加できない悪エネルギーを要求するため、
悪エネルギーの効果が活きないもったいないワザという認識でしたが、使ってみると
悪効果込みで3エネ50~60出せてベンチも30ダメージで攻撃できる柔軟なワザといった印象。
キングドラに1-1ラインで積むのもアリじゃないかと思います。ベンチ攻撃も噛み合いますし。

ベトベトン
攻撃しないので特に説明することなし。
特殊能力系デッキに有利になるカード。

コダック(『ポケモンカードになったワケ』おまけカード)
せっかくなんで化石のコモンではなくレアなこちらを採用。
ベトベトンを出す時間を稼いでくれますし、場合によってはエネルギーの枚数差で優位に立てることも。
ベトンロックを仕掛けるともう加速はできなくなるので、1,2枚のエネルギーの枚数差で優位に立てるのは非常に意味があります。

ピチュー
壁として便利なベイビィ。
もはやベイビィなだけで強い。
これでもカードeでは許されない性能ですし。

コラッタ
ベトベトンをサイドから引っ張ってくるためのカード。
わるいラッタの性能が第一弾ラッタなら採用するデッキがあったかもしれないと最近思います。

ポケモン逆指名
突風の上位互換っぽいカード。
1ターン目、1キルを狙う際にバトル場で立ち尽くすコダックを控えに戻すこともできますし、
中盤以降バトル場に呼ばれたベトベトンを戻すのにも使えます。
このデッキは逃げるコストが小さいカードばかりなので、バトル場のポケモンを逃し、
ベトンをバトル場に置くことで突風としても使えます。

礼儀作法
コダック・ベトベターをサーチするため。イーブイの連鎖進化も狙います。
ポケモン総数が少なく、交換おじさんを山積みするわけには行かないので分散採用。

交換おじさん
ベトベトンサーチのため。

ロケット団参上!&コラッタ
ベトベトンをサイドから救出するため。
せっかくなんで参上はマイナーなPCG版を採用。

マサキ
せっかくなんでドマイナーなWebマサキを採用。
マサキとして馴染みがなさすぎる枠とイラストなので、手札に来た時にマサキと認識できず、考えが乱れやすくなるが欠点。
実際の対戦ではカード名よりもイラストから手札を認識してそこからどう動かすかを考えているんだなと思いました。よく考えれば当然のことですが。
イラストからカードを認識しているものの、ゲーム上イラストはなんの意味も持たないので、
あるカードのイラストを別のイラストに差し替えてプレイングミスを誘う厄介なオリカを作っても面白いかもしれません。
どうでもいいですが、黄枠環境でコイントス無しで上からドローできるサポーターはマサキとジャグラーだけだったりします。

癒しの野原
迷走枠その1。
対マタドガス用に2枚何かしらスタジアム潰しを入れたかったので投入。
ブラッキーを長生きさせながらベンチ攻撃をしたら強いかなあという安易な発想で投入。

ポケモンタワー
迷走枠その2。
隠された効果によりリサイクルエネルギーをトラッシュ送りにできる秘密のカード。
キングドラのリサイクルエネルギーを落とせば多少は楽になるのではないかという藁。
せっかくなんですがってみました。
遥か昔のリサイクル数枚に絞った構築ならともかく、
基本エネに加えて悪エネルギーまで積まれた現レギュレーション下のキングドラには特段有効なカードではないと思います。

超エネルギー
基本エネはADVexが一番好きです。めちゃめちゃかっこいい。
次いでミニマム☆パック版。

悪エネルギー
プラスパワー内蔵エネルギー。
1ターン目はイーブイワンキルがメインの仕事。
2ターン目以降は基本的にブラッキーにつけるカードですが、場合によってはエーフィにつけることも。
戦線を途絶えさせることが可能な場合、強引に打点を上げて倒し、
こちらが一方的に攻撃できる状況を作ります。
ベトンで加速は封じられており、スクランブルエネルギーのようなカードのない旧裏環境では有効だと感じました。
悪エネルギーの旧裏版は高級感があって好きです。


使った結果はレポートをご覧ください。
ベトン下での地道な殴り合いをやっていると、これが本来やりたかったゲーム速度なんだろうなと思います。
それでは。
[ 2015年08月10日 22:30 ] カテゴリ:デッキ(旧裏) | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Author:708

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