ポケモンカード有象無象

旧裏面ポケモンカードを中心としたカードリスト、デッキレシピを載せるサイト。

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関西旧裏オフ レポート

ソラさん主催の「第9回 関西旧裏面ポケモンカードオフ会 -neo-」に参加してきました。


前々日くらい
確実に必要なフリー用のデッキとトレード材料だけでもスーツケースに詰める。
旧裏は必須として、ADV~PCG、ついでに幻のカードeオンリー環境のデッキを持って行くことに。トレード用に旧裏~PCG、現行の高レアリティやプロモのバインダーを詰めるとやや大きめのスーツケースが早くもパンパンに。1日遊びに行くだけとは思えない物量。
必死に仕分けて何とか詰める。仕分けに仕分けてストレージ4本+バインダー4冊。
こいつは一体何をしに行くんだ。
※デッキ選びについてはデッキ紹介記事に載せます。

魔境行きの夜行
宿代と交通費をケチるため夜行バスで出発。久しぶりの夜行バスです。
カードを広げられない環境でデッキのことを考えてもいいことないので、音楽を聞きながら外を眺めていました。

深夜に高速道路を走る人にとっては日常でも免許すら持っていない自分にとっては新鮮な光景。
旧裏も普通のポケカプレイヤーからすると非日常なんだろうなとか、ネイティオが一番輝けるチャンスがあったのって金銀時代だったはず、みたいなどーでもいいことを考えていました。

150613005.jpg
霧のサービスエリア。五里霧中のデッキ選び。


魔境、南摂津
ここ数日+夜行の疲れのためか空港方面の電車に乗ってしまう。途中で逆方面に乗り換えて南摂津へ。
銭湯で移動の疲れを流し会場へ向かいます。


会場についた時には設営が終わって一段落といったところでした。申し訳ないです。
景品にはneo期のトレーナーズやプレミアムファイル2をはじめとする懐かしのグッズからRS時代のハッピーセットのおもちゃ、海外限定のバインダー、そして今回の目玉LegendaryCollectionのリバースホロ版のサンダーファイヤーフリーザーが入った盾までカオスかつ豪華なものが並んでいました。


景品として持ってきたグッズを追加して、早速トレード開始。
今回のタイムスケジュールは11時半までフリータイム、11時半から12時半までお昼休憩、その後本戦という流れ。
フリータイムは残り2時間ほど。ぼーっとするコインを投げて「表」なら自分に乗っているダメージカウンターを1個取り除く暇なんてないのです。



白音紅さんとトレード。先月東京に来られた際にトレードできなかった分のナツメをトレードしました。
写真を取り逃してしまいましたが、14ナツメ+その後仕入れたナツメを大量の古代ミュウとトレード。
古代ミュウは最近人気が上がっているそうです。



スイカさんとのトレード。
伝説の飛翔のサンダー・ファイヤー・フリーザーをトレードできるとのことで、
こちらもバトルロードきのみや海外版連鎖進化イーブイといったレアカードで応戦(意味不明)

150613009.jpg

※ルギアはレート調整用に使われました。この後ソラさんの手に渡ったようなので完全に通貨と化していますw



ネコアルツさんに大量のアルセウス(劇場配布)と汎用カード、チャイニーズサイズのニャース(ジャングル)と縁日レアのわるいポケモンをトレード。
アルセウスはプロモの中でも価値がないため束にしてもウツギ1枚にしかなりません。



ソラさんとは海外版旧裏仕様のキラエネルギーや海外版ホウオウ、初版のライチュウなど希少カードに対し、
海外版ライコウ、通信進化ゲンガー、初版マルマイン、イントロneoアリゲイツをトレード。

150613010.jpg

海外版が飛び交う異様な光景が当たり前のように見られるのも魔境ならでは。



本戦
新殿堂レギュレーションで、参加者16人によるスイスドロー。

使用デッキは『エフィブラベトン』。
ベトンで特殊能力を封じ、基本性能がやや高いエーフィとブラッキーで攻撃するデッキ。
プラパ悪エネが山積みのデッキなのでイーブイでワンキルを狙うことも十分可能。

一見するとただのイーブイ系のファンデッキですが、エーフィとブラッキーにはきちんとした採用理由があります。
むしろ性能面からエーフィブラッキーになったと言った方が正しいです。
その辺はデッキ紹介記事で。


1戦目 きりしまさん(エリカのマダツボミ+悪いクサイハナ)
お相手はエリカのマダツボミ。
序盤からプラスパワーを貼って攻めてきます。


HP30のイーブイが山積みなので下手をすれば1キルされかねませんでした。危ない危ない。
その後出てきたわるいクサイハナの「くさいにおい」が厄介でしたが、ベトベトンで封印。
150613012.jpg

お相手がドロソを引けない中、エーフィとブラッキーで攻めきって勝ち。



2戦目 プルナレフさん(ケーシィ)
エモンガのお面でお馴染みのプルナレフさん。
今までの対戦から草系のデッキを使うイメージがあります。

予想に反し、お相手の場にはケーシィ(第一弾)が。
こちらが先行対戦開始です。



ここで1キルが決まってしまったァー!!
(バトレボ実況風に)




何が起きたかというと、こちら先行初手コダック、控えイーブイ、相手はケーシィのみ。
逆指名からの悪エネを貼ってかみつく終了。これぞ旧裏です。

150613013.jpg

対戦後に、たまたま手に入れたドイツ語版のエモンガをトレード。
とりかえっこプリーズとめちゃめちゃかわいいナゾノクサのシールをトレードしていただきました。


3戦目 コウタロウさん(カツラのウインディ+バクフーン)
過去のオフ会で好成績を収められているコウタロウさん。
お相手のデッキはカツラのウインディです。

こちらにはベトベトンがいるためファイヤーリチャージによる加速は封じることができますが、
間違いなく突風を積んでいるため、ベトベトンを立て直せる状況を維持しながら戦う必要があります。
ファイヤーリチャージを許してしまうとこちらに勝ち目はありません。

ファイヤーリチャージを封じても、「もえあがる」とカツラ加速があるため、
しっかり控えを用意できないと押し負けかねないと思いました。やっぱりこのデッキ基本性能が足りない気がする。

こちら先行のコダックスタート。頭痛でドローロックしてアタッカーとベトベトンを探す時間を稼ぎます。
ベトベトンを出すも突風で呼び出され撃破されてしまいます。

廃品回収でで回収し、頭痛ロックをかけてベトン再臨。

こちらにはエネルギー数に比例して強くなるエーフィがいるためヒートタックルは使いづらいはずです。
ほのおのあらしを誘って息切れさせる作戦に。

それでもカツラ加速が怖く、突風やリサイクルを警戒して動きます。

カツラのウインディにサイドをメリメリ取られますが、エネルギー消費が激しいため、お相手は息切れになりつつある模様。

終盤、バクフーンが育ってきますが、ブラッキーのだましうちで先にダメージを与え、
バーストフレイムのコイン判定に揺れないようにして突破、なんとかサイドを取り切って勝ち。
リサイクルやトラッシュ交換、2枚目の突風に怯えながらの対戦でした。

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4戦目 ソラさん(キングドラ+カスミ)
次のお相手は主催者のソラさん。3勝同士の対戦。これで勝った方が優勝となります。
2回戦のときに対戦をちらっと見たところキングドラデッキ。このデッキにとって絶望的なデッキです。
性能差をカバーするためのベトンが役に立ちませんし、こちらは3エネ起動に対し向こうは1エネ起動、濁流のベンチダメージや悪エネ、プラパを絡めることでこちらのポケモンを2発で倒してきます。
1エネで殴ってくるため主力のエーフィのサイコキネシス×2では倒せません。
ブラッキーなら2発で倒せますが悪エネは4枚のみ。殴りあっていれば間違いなく息切れになります。
学習装置を無駄にせず、要所要所でプラパを握り、更にお相手がポケモンセンターを握れないことを祈るくらいしかできません。
マトモに勝負しても勝ち目はないので1キルを目指すことに。

お相手はイントロのブビィのみ。こちらはベトベター。

これは1キルが狙えるのでは?と期待しつつじゃんけん。


珍しくじゃんけんに勝ち先行に。


もうこれは1キル優勝を狙うしかないでしょう!

絶望的な相性にもかかわらず5割で勝てるのは美味しい話です。


コインが裏の場合の展開のために悪エネを温存したいと思い、逆指名でイーブイに入れ替え超+プラパで1キルを狙うことに。
逆指名の自分への突風効果はメリットにもなるのです。

イーブイにプラパを付け、逆指名を握るためにどんどん回していきます。

回す途中でソラさんからプラパは控えに貼れないとの指摘が。

テキストを読み返す・・・

”自分の対戦ポケモンの「ワザ」によって与えるダメージを「+10」できる。自分の対戦ポケモンにつけて使い、自分の番の終わりに、はがしてすてる。”


自分の対戦ポケモンにつけて使い


自分の対戦ポケモンにつけて使い


自分の対戦ポケモンにつけて使い


テキストをDP仕様と思い込んでいたこと、そうでなくても悪エネ+プラパでコインを投げればいいものを欲張ったのが失敗でした。
何よりもこんなミスをするなんて恥ずかしすぎる。

どうしようもないので攻撃してエンド。こんな時に限ってコインで表が出ます。

大量のドローソースを使ってしまったため、その後の展開が十分にできず、エーフィのかみつくで必死に応戦するも負け。

150613016.jpg


旧裏のテキストを改めて読み返そうと決意した1戦でした。



トレードも終わったところで結果発表。
優勝はソラさん、2位はコウタロウさん、3位はてろりさんでした。

コウタロウさん、てろりさんは炎系のデッキ。ソラさんは炎が流行ると踏んでメタったカスミ入りキングドラデッキでした。炎系のデッキの順位の高さには1キルが難しく、サイドを取り切って勝つことが多いことも影響していると思われます。
自分は3勝1敗だったものの、2回戦の1キルが響きサイド数が少なく5位という結果でした。


殿堂ルール改定の影響・ハガネールの強さが認知されたことでマタドガスやメガニウムは鳴りを潜め、鋼相手に優位な炎系が躍進、それをメタった水が優勝と10年以上も前に終わったはずのゲームなのになんかメタゲームが動いています。
それどころか、ドラフト戦や多人数戦、ガルーラルールといった遊び方の探求、オリカ作成と遊びの幅は広がる一方。このゲーム、一体どこへ向かうのでしょうか。



その後、ほえらさんと大量のヤミカラスと古代ミュウ・とりプリをトレード。
古代ミュウのレートの高さとヤミカラスのレートの低さにより大量に用意したヤミカラスが一瞬で消えていきました。


更にクリスタルタイプのホウオウとわるいオニドリル+プレイ用のひかるギャラドスをトレード。
ひかるギャラドスはひかるポケモンの中ではライチュウと並んで強いカードです。


ホウオウは海外版リバースホロを持っているものの、やはり日本版の彩度の高い印刷は美しい。
カードeが現役の時にイラストに惚れたカード。ホウオウと砂漠というカードe特有の異色の組み合わせもたまりません。
ノンキラ仕様でイラストを拝める海外版リバースホロと思い入れのある日本版を手に入れたのでひとまず満足。
次はコレクション用に1st入りを入手したい。



「ばかぶーん。」ブーム到来
その後、白音紅さんが持ってきたイマクニ?さん考案のカードゲーム「ばかぶーん。」で遊びました。
まさかばかぶーん。で遊ぶ日が来るとは夢にも思いませんでした。そもそも「ばかぶーん。」が当たり前のように通じるのもここならでは。


ばかぶーん。を知らないという方も多いかと思うので基本的なルールを説明。
ばかぶーん。はカードを出して文を作るゲームです。
配られた手札から「いつ」、「どこで」、「だれが」、「なにを」、「どうした」のカードを順に出して文を作ります。
「どうした」を出した人は完成した文を取ります。文節のカードには点が書かれており、文を取った人がその点を得ます。
これを繰り返し、最も得点の高い人が勝ちになります。

ルールだけ聞くと文を取ったほうが有利に見えますが、このゲーム、マイナス点のカードが妙に多く、文を取らないほうが文を取った人より得点が高いことがザラにあるので、基本的にマイナス得点の言葉を押し付け合うゲームになります。
文節のカードに加えて「お助けカード」という特殊な効果を持つカードがあります。
「お助けカード」はいらないカードを他の人に押し付けたり、全員の手札をシャッフルさせるなどの効果があり、マイナス点の文を避けるのに使うことができます。
また、「いつ」、「どこで」、「だれが」、「なにを」、「どうした」、「お助けカード」はそれぞれ裏面が異なっており、全員がどの種類のカードを持っているのかがわかります。
どこまで文が続くかわかるので計算して出す戦略が出てきます。


初ばかぶーん。は文を揃えることなく終わるものの、順位は真ん中辺り。やはりマイナス点が多すぎるw
そして何よりイマクニ?ワールド全開。
じゃんけんの掛け声がオリジナルだったり、お助けカードのコストとしてポーズと掛け声を要求してきます。
ばかぶーん。が流行るとイマクニ?のドードーの歌コストが軽くなるのではないでしょうかw

中々文をを取ることなくゲームが終わるのが寂しかったのと、自分の危機を回避する以外のお助けカードの使い方ができれば面白いのにと思い、チーム戦を試してみたところ、これがとんでもなく面白い!
戦略的なお助けカードの使い方と+得点と-得点を使った連携プレイはアツいです!
自分のチームは序盤、かなりの点差を付けられるものの、終盤、チーム内でお助けカードを連携し逆転勝利!


ばかぶーん。をやったのは3、4回くらいでしたが、カードの種類が少ないためか、同じ並びが成立することもありました。
よく並んだ文が”「タエコを」「封印し、平和が訪れた。」”と” 「サバを」「密輸した。」”の2つ。

「タエコを」「封印し、平和が訪れた。」
何度もタエコが封じられるのは不憫に思うかもしれませんが、彼女はニューラにリムーブやハンデスパーツを組み込んだデッキを使っていたので、GR団的には仕方のないことだと思います。
彼女はクリーチャーズの調整ミスの犠牲になったのです。

戦術的にはパソ通→突風orオーキド並みの定番パターン。
「封印し、平和が訪れた」は希少な+得点の「どうした」カード、高い+得点を持つ「タエコ」を封じれば高得点を獲得できるために度々この並びが生まれるのです。
ここから高得点の人物は封印されやすいということがわかります。

「サバを」「密輸した。」
高得点ではなかったはずですがなぜか揃う並びでした。
ばかぶーん。の目的にはカードに書かれたストーリーを暴くことがあります。こう何度も揃うということは何かしらの事実が隠されているのでしょう。
密輸ということは何らかの理由で輸出入が規制されているということです。サバっぽい麻薬の密輸ならサバではなく「サバに偽装した麻薬を 密輸した」となるので、やはり密輸したのはサバ。サバの食べるものが変化し、サバ自体が有害となったのか。それとも、サバ自体が希少になったのか。僕はサバ希少説を推していきます。
多分こんなところだと睨んでいます。

2XXX年、世は1990年台ブーム。旧裏ポケカも再販され、旧裏の公式大会が復活。第2回ガルーラ大会が開かれ、なんと親子大会ガルーラが再配布。皆がこぞってノスタルジーに浸る中、かつての食用魚鑑賞ブームが到来。すっかり希少になったアジやイワシは高値で取引され、錦鯉のように愛でられています。サバは他の魚よりも減少が激しく、絶滅寸前。取引は禁止。しかし、密輸する者は跡を絶ちません。密輸した彼も彼女の封印をとくためにお金が必要なんでしょう。僕はサバ好きなのでサバの代替となる魚が見つかっていないか気がかりです。

うーん意味不明。そしてどことなく漂う荒廃感。
こういう遊び方もばかぶーん。なので掘り下げていっても面白いのではないでしょうか。


2015年の新ルール 多人数戦
スイカさん提案の新ルール。なんと4人でポケモンカードの対戦をするというもの。
4人対戦といえば本家ゲームのマルチバトルが連想されますが、このルールはチーム戦ではなく、生き残った者勝ちのルールです。

発案者のスイカさん、白紅音さん、きりしまさん、そして自分で対戦開始。

スイカさんは鋼ラッキー、
白音紅さんはフーディン、
きりしまさんは悪いベトベトン+エリカのウツボット、
自分はオリカの「メガハッサム」入り悪いアーボック
のデッキを使用。

先陣を切って攻めに出るも白音紅さんのユンゲラーの「マインドショック」でダウン。
その後はユンゲラーが「ブリンク」により3エネ60飛ばしてくるHP60のベイビィポケモンと化し、超弱点のこちらは動けない状況に。

全員がベイビィを出して様子を伺う中、きりしまさんの出した悪いベトベトンによって逃げられなくなったり、ピチューブビィの代用で入れた自分のムチュールのサイコキッスが鋼に刺さったり、スイカさんのエコロジムをアジトで上書きしてからきりしまさんのリムーブで鋼を剥がすなど、普段の対戦には無い展開が。

150613020.jpg

下手にでしゃばると袋叩きに合うため、皆中々攻めに出られない中、はじめに自分がデッキ切れにより脱落、次にきりしまさんが脱落、最後は白音紅さんとスイカさんの壮絶なデッキ枚数戦になっていました。
やはりこのルール、サイドの枚数を減らしたほうが良さそうです。1試合に2時間もかかってしまいましたし。

きりしまさんの使われたデッキには、化石ベトベトンに悪いベトベトン、エリカのウツボットが入っていましたが、どれも多人数戦ではかなり場を荒らせるカードだと思いました。
化石ベトベトンの範囲は全体なので影響力が大きいですし、悪いベトベトンも範囲が全体のベイビィキラーです。エリカのウツボットは3人の中から一人を対象にしてポケモンリバースを使う効果になります。単純に的が3倍になるだけでも強力ですが、バクフーンやフーディンなど皆が倒したい特殊能力ポケモンを引きずり出して袋叩きを誘えるのです。エリカのウツボット自体も袋叩きの対象になりそうですが。偶然とはいえ、このルールにマッチしたデッキだなと思いました。


会場を後にしてカレー屋さんでカレーとナンを目一杯食べ、南摂津を後にしたのでした。

150613021.jpg


ばかぶーん。という新要素が加わり、より旧裏時代へのタイムスリップ感が強くなった関西旧裏オフ。
トレード&対戦&ばかぶーん。&多人数戦と、とにかく濃くて充実した1日でした。
主催のソラさん、参加された皆様、ありがとうございました!
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[ 2015年07月01日 01:41 ] カテゴリ:イベントレポート | TB(0) | CM(0)
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